圧倒的な声と歌唱力を

ダイナミクス豊かな歌声
枯れない声
存在感を生み出す歌声

グラミー賞などに名を連ねるアーティスト、全米トップシンガー達が身につけている歌唱力は、彼らが持つ「発声スキル」に支えられています。
タプアヴォイスアカデミーが提供するボイストレーニングメソッドは

チェストボイス
ミックスボイス
ヘッドボイス
ベルティングボイス

など現代の音楽シーンでは欠かすことの出来ない「発声スキル」を習得出来るプログラムです。

全米トップレベルの
ボイストレーニング

タプアヴォイスアカデミーは20年以上の実績と経験、そして全米屈指のボイストレーナー「ビリーパーネル」のサポートを受け、現在活躍する海外の実力派シンガーと同じメソッドによるレッスン内容と環境を提供しています。

常にリアルタイムで最新の全米トップレベルのボイストレーニングを受けていただけます。

シンガーが抱える悩みの解決


これらは私たちにご相談頂く代表的な悩みです。
そして、これらの悩みの全てはプロのボイストレーナーによるレッスンで解決されます。 人の声はそれぞれのカラダのコンディションなどで声の悩みの原因は繊細に違ってきます。

例えば

「高音が苦手」
と一言で言っても、実は「低音のチェストボイスの響きが不安定」である事が原因となっている場合が多く、チェストボイスの発声から修正する事が高音域を伸ばす解決策の一つにあります。

「ビブラートをうまくかけられない」
その克服ポイントは、「声がひっくり返りやすい音(換声点)」から導き出す事が出来、レッスンが進むにつれて、いともカンタンにビブラートをかけられるようになる事もよくあります。

「音程が安定しない」
その原因は、ブレス(呼吸)コントロールを司る根本的な体力面だけでなく、下半身の柔軟性や筋力、もしくは口の開け方(アゴの開き方)、発声時の舌の位置など、オープンスロート時の口腔内フォームの修正をすることで音程が安定します。

タプアヴォイスアカデミーでは、それらの状況に合わせたマンツーマンレッスンだからこそ確実に成果を生み出せるのです。 まさに、自分のカラダという「声を発する楽器」の扱い方をマスターするレッスンと言えます。

目標レベルに合わせた
トレーナー

タプアヴォイスアカデミーは、その人のレベルや目的、目標に合わせたレッスンとトレーナーを用意しています。

・プロシンガーの方
・プロを目指す方
・音学大学受験を控えている方
・オーディションの合格を目指す方
・趣味で歌の上達を望む方
・ボイストレーニング初心者

ボーカルスタイルやジャンルにかかわらず、あなたの目標に合った専属トレーナーがマンツーマンレッスンであなたの目標達成に向けて、発声指導はもちろん、ノドのメンテナンス方法、発声のためのカラダ作りまで丁寧に指導します。

ようこそ、タプアへ

タプアヴォイスアカデミーのボイスレッスンコンセプトは「歌唱法」ではなく「発声法(ヴォーカライゼーション)」にこだわったボイストレーニングにあります。

その根幹は、1995年に代表(牧野高佳)とチーフトレーナー(牧野美佐)自らがロサンゼルスのトップボイストレーナーからのレッスンを受けた際に感じた思い。『日本中のボーカリストがこのメソッドを学ぶことが出来ればどれほど素晴らしいことだろう』から始まっています。





1997年、大阪で開校して以来これまでに指導した人数はプロ・アマを合わせ延べ5000人以上にもなります。





2006年、ロサンゼルスを中心に第一線で活躍する全米屈指のボイストレーナー「ビリーパーネル」と出会い、レッスンのカリキュラム内容を拡大させるため、レッスン生の中からボイストレーナー志願者を募り「トレーナー育成プログラム」をスタートさせました。





さらに、2007年には初の「タプア・ロサンゼルス・ボイストレーニング・ツアー」を催行し、これまでに延べ120名を超える生徒を引率しました。その全員がロサンゼルスでのビリーパーネルのマンツーマンレッスンを受講し、更なるスキルアップへと繋がりました。(ロサンゼルス・ツアーは現在も毎年催行)





現在、これら数々の実績をもとに、タプアヴォイスアカデミー大阪本校での通常レッスンと併せて、東京をはじめ他府県のボーカルスクールのボイストレーナー育成および監修、芸能プロダクションや音楽事務所所属のプロアーティスト、インディーズアーティスト等のレッスン依頼を受けています。

2017年、タプアヴォイスアカデミーは創設20年目を迎え、あらゆる音楽ジャンル、年齢、性別、プロアマ問わずリアルタイムな世界水準のボイストレーニングメソッドを提供しています。